Turned 30〜戦闘力3,003,000の衝撃〜

どうも、Rikiya The Powerです!
「30になった」以外全く意味のわからないタイトルだわな笑。3,003,000については後述するので、お楽しみに!。

さて、2024/5/17(金)で僕は30歳になった。「僕の人生は30歳から始まるのよ」なんて台詞は、僕の口から一度は聞いたことあると思うんだ(19歳のときから言ってるし笑)。もちろん、20代のRickyは「その時々の自分」が考えて動いて来たつもりだったし、彼なりに頑張ってた思う。ただ、実のところもっと、心の奥底の頑なな価値観、信念、思い込みなどが無理に「そうさせていた」とも思える。

これまでの道中で出会った人、経験、学びは、自分に必要だったから出会った。そして今という現実は、これまでの自分の答え合わせさ。振り返ると本当に反省すべきところが多々あって…とか言い出すと反省しすぎてそのまま天寿を迎えそうなので、さっさと先に進むぞ笑。

で、ここのところ、僕の身にけっこう恐いくらいの変化が起きている。(意識、無意識は問わず)自分で自分に投げかける言葉の威力ってのは半端ないってことと関係している。脳内で行われる独り言なんかもそう。要は言霊の類だけど、心理学を学んだことのある人なら、一度はアファーメーションやエフィカシー、イメージングという言葉に出会っていると思う。これらはしっかり研究を踏まえたビジネス書にもよく登場するようになっているし、世界中の超絶一流ビジネスマン、政治家、アーティスト、アスリートにも取り入れている人多数。今やそれくらい重要なメソッドとして確立されてきている。

30歳を迎えてから数日経った頃のこと。
なんと!戦闘力が3,003,000にな…ったかどうかは測りようがないんだが笑、自分の奥底に眠っていた力の源泉が解放され、エナジーが溢れてくる様な状態になってしまった笑。30年間で得た知識や体験、影響を受けたものたちが形を成して鍵となり、ついに開かずの間が開いたかの様に…。
この安定した精神状態と漲る戦闘力…無理やり振り絞る一過性のモチベーションとは明らかに異なる種類のものだ!

むむむ…我ながらなんて厨二臭漂う表現を…。でも本当にそうだし、もう少し説明するから、ブラウザバックもタブ閉じもちょっと待って!笑

「気のせいじゃない」と実感したとき、誰より一番驚いたのは僕自身だからな。もちろん「ただ30歳になったら突然目覚めた」わけではない。もし本当にそうなら、何もしなくても誰でも30歳で覚醒しちまうし、あるいは精神科に行くのが先の状態かもしれない笑。

実のところ、今日までの日々において「脳みその方から泣いて詫びてくるんじゃないか」ってくらいにはしつこくしつこ〜くアファメーションとイメージングを繰り返してきた。それ以外にも、瞑想、筋トレ、思考法、ワークや読書など、相乗効果が高い取り組みを駆使して、自分が「最大限に今を生きる」ために尽くし、エフィカシーを上げてきた。日々の勉強もスキルアップも、それら「自分自身の根本を高める活動」の上に乗っかっている。単純な話、基礎をきっちり作らないと積み上がらないし、簡単に崩れ去るからな。取り組み自体は今年に入る前からそこそこやっていたんだが、過去記事にした昨年末ごろの悪夢から立ち直るために、年明けからはより一層ギアを上げて、本気で取り組んできたんだよね。そうしてある時、ついに「それまでの脳」が匙を投げたらしい。コンフォートゾーンや「当たり前の感覚」に影響を及ぼし始めたんだな。

取り組みは今も改良しながら続けている。現時点における「到達したい場所」が明確に分かっているから、そのために必要なことを脳が自動でサーチしてくれる状態。到達するために必要な情報、行動、選択への感度が高いんだな。こうした積み重ねが、ついに効果として爆発し始めたのかもしれない。それが、たまたま30歳になってすぐのことだったということであれば。僕的には合点がいく。ラッキーなことに、取り組みの色んな要素が良い具合に作用し合っていると思う。まあ成長に際限はないし、これからもっともっと色んな世界を見て、色んな経験をして…と、計り知れない伸びしろを感じる。当然成長していくさ。そんな自分が好きだし、楽しみでもある。

とまあ、ここまで抽象的な話が続いているので、具体的な変化を2つ記す。
1つ、朝4時〜5時に自然と目が覚めるようになったこと。驚くべきことに、土日ですら同様に目が覚める。6月を迎えた最初の土曜日は、アラームが鳴る直前にスパッと目が覚めた。確かにアファメーションにおいてそういう言葉を投げかけていたけども、その日はたまたまかと思った(実はもう1つ、後述の理由もある)。同様に日曜日も…という具合だ。おかげで、1週間あたりの勉強やスキルアップにあてる時間は、以前と比べて2倍になった。コンディションもかなり良好だ。

もう1つは、感情にほっとんど支配されなくなった。目の前の不快な(あるいは危険な)現象に一瞬反応はする。だけど、感情までは侵食されなくなった。例えば外でセミが泣いてたら「セミが泣いてるなー」とは思うけど、それ以上でも以下でもないと。満員電車、あるいは品川駅の乗り換えなんかではそこそこイライラしてたし、余計な一言を発する奴とか不自然な表現する奴には結構ムカついてストレスになってたからな笑。ま、長年の大きな課題を1つ克服できたのは大きいな。

と、様々な習慣、経験や学びが人生に影響することは当然として、もう1つ、意識が変わった衝撃体験を共有しておきたい。いよいよ戦闘力3,003,000のお出ましだ笑。

「目の前に存在する」という現実に、鉄パイプで頭ぶん殴られた!の巻〜人生の試着〜

あれは中学3年生のときだった。鉄パイプで殴られるって、マジで痛いのよ…って、そういう物騒な話じゃない笑。
5月下旬、毎月お世話になっている美容師の木下さんに髪を切ってもらった。過去記事にも登場したことのある、武蔵新城の美容院”Le Cier”を経営している方だ。ここへ来ると、僕は決まって『Safari』という男性ファッション&ライフスタイル誌を読む。雑誌の中に写る海外セレブ、超高級腕時計、洋服、圧巻の風景など、非日常な雰囲気に刺激を受ける。
が、この日の僕はちょっと違った。(「雑誌を読んだ」ところまでは同じだったのだが、)移動中に読んでいた本が星渉さんの『神モチベーション』だった。拝読するのは3度目、美容院への電車の中で読んだパートで「人生の試着」について触れていたのだった。

話は少し逸れるけど、本書の趣旨は、「大きく分けて3つあるモチベーションタイプの内、最強の『ギャップモチベーション』をマスターしよう」というもの。アスリートがオリンピックに向けて4年間も努力し続けられる理由などを説きながら、現実と未来記憶( 理想の自分、目標達成)の間に横たわるギャップを埋めようとする力を借りて、半自動的に目標達成しちゃおうぜと。基本的なモチベーションや記憶に関する仕組みを学んだ上で、紹介されるメソッドの1つが「人生の試着」だ。

今、欲しい服があったとする。購入前に「着ているところを想像する」よりも、「お店で試着する」方が圧倒的に「この服素敵!!!」と大きく感情が動く。気に入っている場合、実際に買う確率も高まるよね。同様に、実現したいことを試着すれば、人生がジェット機並みのスピードで変わり始める…というものだ。本当に素晴らしい本なので、ぜひ一度あなたにも読んでほしい1冊だ。

話を美容院に戻そう。
Safariの中に、2ヶ月連続で、とある時計が目に飛び込んできた。かの有名な時計ブランドTAG HEUERから発売されている”タグ・ホイヤー カレラ トゥールビヨン クロノグラフ“だ。
※リンクはTAG HEUERの公式HPの商品紹介ページ。
4月、僕が初めて目にしたとき、雑誌には新カラーとしてティールグリーンのものが紹介されていた。「カッコ良い…。」と声が漏れてしまった笑。そのお値段、¥3,003,000である。

ほぉーっほっほ(笑)なんかの見間違いで300万ペソでも躊躇するが、とても気に入ったので、ネットで調べてみた。この時は、いつでも見れるように画像を保存しておく程度にとどめておいた。

で、5/26(日)。再び美容院にてSafariを開くと、かのTourbilonが再び目に飛び込んでくる。この時の僕は、30歳になりたてホヤホヤで気分もノっていた。「よし、人生の試着も兼ねて、実物見に行く!」と決めて、その足でラゾーナ川崎のTAG HEUERへ向かった(神奈川県唯一の直営店だ)。

お店に着いて開口一番、画像をお見せして言った。「すみません、この時計、こちらにございませんか?あったとしても今すぐ買うことはできないのですが、実物をどうしても拝見したくて来ました!」
この日、僕をお相手してくださったのは副店長の栗原さん。黒縁メガネとダーク系ジャケットがとてもよく似合う、ダンディーな漢。彼はさわやかな笑顔で「色違いですが同じものを取り扱ってますよ。どうぞ、おかけになってお待ちください。」と、その場を離れる。「おおお!マジで見れるぞ!」と心躍る笑。体感3分にも感じたおよそ30秒後、再び栗原副店長が現れた。青のTOURBILLONを携えて…。

※雑誌に載っていたティールグリーンのものは、現時点ではまだ日本のお店に卸されていない状況だった。代わりに、同じティールグリーンのクロノグラフ(トュールビヨンではないもの)も一緒に持って来てくださった。

「この2つを合わせたものが、まさしくお写真の商品です。」
許可を得て撮影させてもらった時計が、これだ。

※キャプション部分に公式HPの商品詳細を載せてあるが、英語と日本語それぞれのページで、商品名の表記に少し工夫をしている様だ。
・日本語: タグ・ホイヤー カレラ トゥールビヨン クロノグラフ
・English: TAG HEUER CARRERA CHRONOGRAPH TOURBILLON

おぉぉ……」どうにかボリュームは心の声の10分の1に抑えたが、やはり漏れてしまった笑。
あえて繰り返すけど、青い方がお目当てのトゥールビヨン。色の見本としてご用意くださったのがティールグリーンの方(最初のURLを開いていただければ一目瞭然)だ。素人の静止画じゃ伝わりにくいよな…あの衝撃…。一瞬時が止まったぜ。あれが本当の思考停止だな。
しかし、URLを開いてくれたあなたなら分かるはずだ。Webサイトの見本は確かにカッコ良いけど、僕の写真のものと比べても光沢感が全然違うよね。これが実際に目にすると、もっと違う!(人間の目ってすごい)。
URLの中の時計でもトゥールビヨンの動きは確認できる。時計にある3つの丸の、真ん中が静か〜にブンブン回ってんの笑。無駄にギラギラした「いかにも」な色合いじゃないのに、オーラすら放って見える神々しさ。圧倒された。

「Tourbillonを作った」と言われるBREGUET(ブレゲ)の時計だと500万円以上とか割と普通で、中には5千万円以上するものもある(家買えるやんけ笑)。しかし、TAG HEUERはそこにクロノグラフ(簡単に言うとストップウォッチの機能)を組み合わせるという、技術的に大変難しいことをやってのけた。それで、このお値段!これが18Kゴールドだのホワイトゴールドだのと装飾感増し増しにすれば、BREGUETと同等くらいの価格になってしまうのかもしれないね…笑。

手に持ったまま、しばらく時計を見つめる。すると、フッと脳裏に浮かんできたのさ…左腕にこのTourbillonが光り輝き、GTRのハンドルを握るRikiya The Powerの姿が…(素晴らしい想像力と言ってくれ笑)。で、その場で買えるはずもないのに、「あぁ、僕、これを見につけるんだな。」と思ったんだ。そこで一度時計を置き、栗原さんにもう1つお願いした。「付けてみても良いですか…?」栗原さんはニコッと微笑み、「どうぞ、左手に乗せてみてください」と口にする。彼の手に運ばれ、左手首にゆっくり伝わってくる戦闘力3,003,000の重み…!鳥肌立った笑。

翌日の月曜日…興奮冷めやらぬまま朝4時に目が醒める。その調子で日々を走り切ったのち、この土日も、自然と朝5時に目覚めたというわけだ。少し前まで「休日早起き苦手マン」かつ「平日は出発の1時間半前に嫌々起床マン」だった僕が、嘘みたいに「4時起き朝活マン」に大変身。先述の取り組みも助けて、毎日仕事もProject活動も捗り、1日の充実感が増している。

で、昨日6/8(土)、2週間ぶりにラゾーナ川崎のTAG HEUERを訪れた。
2週間前のお礼もかねて、改めて目にしておきたいと思ったからだ。
ちゃんと他のお客さんがいないことは確認した僕は、お店にスッと入って男性スタッフに声をかける。
すると、同じくスッと現れた副店長栗原さんが再びお相手してくれたではないか。今回もまた、実物を目の前に色々と教えてくださった(うーーーんやっぱカッケェ…)。この日は、もう1人の男性スタッフMr.Black氏も一緒に会話をした(名刺をいただきそびれてしまった上に許可をいただけていないので、あえて本名は伏せる)。Black氏はスイスの工場とラボを訪れたことがあるそうで、その時の体験など、色々と教えてくださった。とても新鮮で刺激を受ける話だった!今日買うわけでもない、すぐに買うわけでもない。そう分かっていても、大切に扱ってくださるプロフェッショナル。惚れたね!だから僕がこの時計を買う時は、(例えそのときには店舗を移動していたとしても、)必ず栗原さんから購入するんだ。2027年が終わるまでに、「購入しに来る」と。お店でも、彼にそう約束してきた。

「ありのままの私」と「このままの私」は違う〜終わりに〜

リアルの話をしておくと、昨年の一人暮らし大爆死事件が尾を引き、相変わらず財布の中は寒い笑。だがそれも、あまり気にならない。お金は後でいくらでも稼げる様になるしな。6/25(火)に10万円強をドカッと支払うことで、本当に終わりを迎える。7月末には、ようやく余裕が出てくる見込みだ。
ま、ありがたいことに、今は今なりの充実した日々を送れている。どこまでいっても、日々に何かしら問題とか課題があるのは当然だから、それはそれとして受け入れようじゃないか。

で、ここまででも十分長い記事だと思うんだけど、最後にもう1つだけ書いておきたいことがあって。
それは、「ありのままの私」と「このままの私」は違うということ。

ありのままの自分を愛すとか、「こういうところも自分だよね」って受け入れることは超大切。欠点も含めて、「そんな私が好き」で良いんだ。ただでさえ誰かに傷つけられるし、ミスはいちいち指摘してくださるんだから、自分まで自分を否定しなくて良い。というか、今すぐやめよう。誰よりも一番、自分が自分の味方をすること。自分のことを一番大切にできるのは自分だから。

指摘される場面って、「できてないところ」に注目して文句言われることばかりじゃん。9個できてても、そのたった1つのミスで、なかったことにされるかの様に。だから「OKなるほど!でもコレとアレとソレはできてる!私すごい!」って意図的に褒めよう(個室のトイレで声に出すとか、どうしても1人になれなきゃ、心の中で)。星さんの表現も借りると、「ちゃんと出社した!すごい!!」「メール送れた!!すごい‼️」って、超些細なことでも良いから沢山の「できた!」「俺すごい!」を脳に認識させまくる。すると、勝手に自信ついてくる(実践してみたけど、マジだ)。

一方で、本当に「このままの私」で良いなら、悩みなんて湧いてこないということになる。足るを知るのも良いが、勝手に全ての可能性を放棄してんじゃないよと。そこで、大切な私を「もっと幸せにしてあげるため」「もっと大事にしてあげるため」に、できることを考える。最初は「〇〇ができるようになったらもっと人生楽しくなりそうだなー!」くらいで良いと思う。そういうアプローチなら、挑戦、努力、勉強のイメージはもっと前向きなものに変わると思わないか?。「やらなきゃ…」なんて義務感に慣れ切ってしまっているし、だからめんどくなる。最初はモヤモヤするかもしれない。「やりたいからやる!○○な自分って最高じゃん!」でいこう。それこそ、『神モチベーション』のメソッドもガンガン駆使してね。

「こんな自分じゃダメだ!変えなきゃ!」っていう動機は強烈で、すごい原動力になる。だけど、苦しみや悔しさの記憶をベースにしてしまうので、後々辛い。最初のうちはすごい勢いで動けるんだけど、しばらくすると息切れを起こしやすかったりもするからだ(いきなり最大限でやってしまいがちだから)。僕はこの辺を上手くコントロールできず、失敗しまくって余計に悔しい思いばかりしてきたし、歯を食いしばって耐えるような時期も少なくなかった。日々「こんなんじゃまだまだダメだ!」ばかりで、頑張っても全然達成感も幸せも実感できずにいた。「絶対負けねぇ!」的モチベーションは、上手く使おう。常にそれだと限界あるよってことさ。

基本的には「よし、これやろう!」→「実際にやれてる自分、すごい!」くらいの状態で日々取り組むことさ。筋トレや勉強なんてまさにそうで、「なんとなくモテたい」とか「受験のため」だけだと、曖昧でブレやすい。それこそ、心の奥底から「絶対にこうなってやるぜ!」って決意するような出来事でもないと、「何でモテるために筋トレ?」とか聞かれた瞬間、内心「何でだろう…?」などと意気消沈しやすい。理路整然と説明できるくらいまで言語化できると最高だね。万が一否定されても、「それでもやるし笑」って受け流せるくらい柔軟な心を持ってすれば大丈夫さ。「努力自体」が目的になってちゃ、努力=苦行でしかない域を抜け出せなくなってしまう。いつの間にかそういうものと思い込んでしまうというか、人生において強制されてきた「嫌なもの」というイメージが拭いきれてなかったりするしね。既に「筋トレは気持ち良い」「勉強が好き」「やって当たり前」の域なら良いけど、多くの人はコンスタントにやり続けられなかったり、心の底で「本当はやりたくない」って思うから苦しむんでしょ?

たまには「昨日の自分に負けた」日があっても良いじゃない。本当に調子が悪い日だってあるんだし、そんな落ち込むな笑。自分のできないこと、できなかったことは、責めるポイントじゃない。伸びしろだ。一喜一憂してる暇すら勿体無いし、とにかく「できてる部分」「成長できた部分」にも注目しよう。別に、記録は記録として残しておいて、改善点を考えるのは良い。そこに、わざわざネガティブな感情を乗せなくて良い。

「達成した自分」を景色、環境、感覚まで想像しながら言葉にするんだ。どんどん成長していく自分を、過程まで含めて想像する。どんなに良い気分だろう?一緒にいる仲間、大切な人はどんな表情で、どんな言葉をかけてくれるだろう?ワクワクして、いてもたってもいられなくなるくらい、毎日想像して言葉にしよう!

今日もまた1つ前進。明日も明後日も、また前進できる。過去の自分じゃできなかったことが、できるようになる。それって、すごく喜ばしいことじゃないか。そんな自分は、カッコ良い。その先にこそ、自分の理想としての未来記憶が、目の前の現実として実現するときが来る。スケジュール帳に組み込まれた、予定の様にね。

というわけで、今回も最後まで読んでくれて本当にありがとう!
次回は、自分基準で生きられる様になるコツを叩き込んでくれた名著と共に、効果的な思考法を紹介しようと思う。
では、また会おう!

〜To be continued〜

H O M E

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